離職率の低い、日本コーンスターチは創業140年を誇る、澱粉メーカー。
日本コーンスターチの歴史は1867年(慶応3年)、愛知県幡豆郡一色町で
小麦澱粉・麩の製造に始まりました。
以降、戦後の人造米製造を経て、当社独自のコーンスターチ製造技術を開発。
以来、コーンスターチや化工澱粉、糖化製品の製造を手がけてきました。
また、近年は生分解性プラスチックの研究も手がけ、総合澱粉メーカーとして
無限に広がる澱粉の可能性を追求しています。
日本コーンスターチの離職率の低さには、長年培われてきた歴史と
高い技術力でさらなる可能性を追求し続けるという将来性に
関係しているのかもしれません。
離職率の低い、日本コーンスターチは今後も注目の企業です!!